下請けの末端で、
"使われる側"のままでいいのか?
多重下請け、客先常駐、上流に行けない天井感。
その技術理解と現場感覚は、ITコンサルでは 最も評価される資産 です。
クライアントが本当に求めている価値も見えないまま、上から降りてきた要件をこなす毎日。やりがいが薄い。
"なぜこのシステムが必要か"の議論には呼ばれない。技術判断は若手に、戦略は経営層に──間に何もない。
会社のカルチャーに馴染めず、客先でも"派遣の人"扱い。自分の会社にいる感覚がない。
SIerの年収レンジは、どれだけ努力しても頭打ち。30代後半で年収が止まる先輩を見て、自分の未来が重なる。
古い技術スタックの保守ばかり。新しい技術や戦略視点を学ぶ機会がなく、5年後の市場価値が見えない。
DX案件が爆発的に増える今、技術と戦略を繋げる人材は最も希少。
SIer・大手IT出身者は、コンサル業界で最も歓迎される層です。
| SIer/IT現場で培った力 | コンサルでの活かされ方 |
|---|---|
| システム設計・要件定義 | ITコンサルの上流工程、ソリューション設計、Tech Advisory |
| プロジェクトマネジメント | PMOリード、複数ベンダーのコーディネーション |
| IT営業・提案経験 | クライアント・リレーション、新規PJの立ち上げ |
| 業界システムの実装知見 | DX戦略立案、システム選定アドバイザリー |
| クラウド・新技術への適応力 | クラウドリフト&シフト、データ活用、AI/生成AIアドバイザリー |
未経験入社から3年で、要件定義・戦略立案フェーズのPJリードへ。 技術理解という強固な土台があるからこそ、クライアントから信頼される上流コンサルとして活躍できます。
68%がマネージャー以上に昇格。 技術と戦略の両方を持つ希少人材として、SaaS企業のPdM、事業会社のCTO候補、ITコンサル内のシニアマネージャーへ。
技術と戦略を両立できる人材は、事業会社のCTO、SaaSスタートアップの共同創業者、自身の起業といった "作る側" のリーダーポジションに最も近い存在になります。
"システム要件定義経験"を、コンサル評価軸(課題分解・上流設計・PM)に翻訳。職務経歴書を一新します。
テクノロジーコンサルが強いファームを優先提案。アクセンチュア、ベイカレント、フューチャーなど、技術系出身者の評価が高い企業を厳選。
技術職に多い"フレームワーク思考が苦手"層向けに、ケース面接の型を6回演習で完全インストール。GAB対策PDF(38ページ)も無料配布。
無料カウンセリング(約1時間・オンライン)で、
あなたの技術経験をコンサル文脈に翻訳します。
※ 担当者より2営業日以内にご連絡いたします